スクロール

Request数の制限、処理レコード数の制限、リクエストの長さ

Request数の制限

1分あたりのRequest上限数は、下記となります。

上限数をオーバーした場合、強制的に切断する可能性があります。

 

■ 1分毎の Request 上限

 Write API  500
 Read API  2000

 

 

処理レコード数の制限

1回の Request で処理できるレコード数は、Read、Writeともに 200件 までです。

200件以上のデータを処理したい場合、200件ずつに区切って処理していく必要があります。

 

 

リクエスト全体の長さ

リクエスト全体の長さを15000文字 程度に抑えてください。

(将来的に、16KBを上限とする等の制限を設ける予定です。詳細は未確定となります)

 

 

レスポンスの容量

画像型、テキスト複数行型項目、添付ファイル(Attachment)など、
レスポンスの容量が「MB単位」になり得る項目・データを取得する場合は、
レスポンスの合計が500MBを超えない程度になるよう、リクエストで取得件数を調整してください。

例:10MBの画像型項目を1レコード当たり5個取得する場合は、1回のリクエストで取得するレコードを10件までにする

 

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